運営者のプロフィール【おすすめの記事5本】

筋トレほど、他人の経験や体験談が役に立たないものはありません。

 

こんにちは!筋肉の代弁者を運営している さらはん です。

 

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

今回は僕の自己紹介とおすすめの記事5本を紹介させていただきます。

 

 

 

運営者のプロフィール

  • 活動エリア:大阪府
  • 出身地:四国(SHIKOKU)
  • 年齢:20代
  • 性別:男性
  • 趣味:筋トレ/ラグビー観賞/映画鑑賞/読書/音楽(ギター)
  • 仕事:建築関係トントン(電気系です)

 

当ブログは2019年5月にスタートし、科学的根拠のある正しいトレーニング論をテーマに筋トレ情報を発信しています。

 

現在8ヶ月ほどブログを続けていますが、月5万円の収益を目標に頑張っています。

 

2017年4月から本格的に筋トレを始め、現在は週3〜4回 筋トレをしています。

僕がジムで本格的に筋トレを始めたのは、2017年4月の時です。

 

それまでは家で自重トレをやっていましたが、「自重トレの限界」を感じてしまったのがジムに入会するきっかけです。今思えば、ビルダーやフィジーカーのような肉体に憧れていたので、自重トレの限界を感じるのは当然のことですね。

 

ジムに入会するもバーベルやマシンなどの扱い方が全くわからない状態だったので、インターネットで調べたり、YOUTUBEで調べたりしていましたが、有益な情報には辿り着けず正直初心者ボーナスを無駄にしてしまった筋トレ1年目でした。

 

筋トレには初心者ボーナスというのがあって、1年目が一番筋肉が成長します。つまり、1年目からいかに効果的なトレーニングができるのかが大きな焦点です。

 

筋トレを3年以上続けてきて「感じた最初からやっておけばもっと成長できたのに」っていう後悔を【最小の努力で最大の成果】効率のいい筋トレの方法|筋トレ4年やってわかった初心者からやればよかった7つのポイントでまとめているのでぜひ読んでみて下さい。

 

現在は、海外の筋トレYOUTUBER・海外の研究論文や書籍などの文献から有益な情報を集めています。

最初は貧弱だったBIG3の記録も3年間でこれだけ伸びました。

ベンチプレス 40kg → 100kg

スクワット  50kg → 120kg

デッドリフト 70kg → 140kg

 

筋トレをすると素晴らしいことがいっぱいあります。

 

日本のフィットネスは世界よりも遅れているので、インターネットで検索してもまだまだ有益な情報が少ないと感じています。僕が海外から情報を集めるのもその為です。

 

今後も、日本のフィットネスの底上げの為に、多くのトレーニーが「正しい情報を手に入れるツール」として、当ブログを運営していきます。

 

筋肉の代弁者(ブログ)を始めた理由

 

当ブログを始めた理由は2つあります。

 

ブログで稼ぎたいと思ったから

 

他人の為に自分の時間を使ってお金を稼ぐサラリーマン「Eクワドランド」から脱出したいと思ったからです。

 

ちなみにクワドランドとはロバート・キヨサキ著の「金持ち父さん貧乏父さん」で書かれている4つの職業のことです。

それぞれ英語名の頭文字で下記のようになっています。

  • Eクワドラント・・・Employee(従業員・サラリーマン)
  • Sクワドラント・・・Self-employed(自営業)
  • Bクワドラント・・・Business-owner(ビジネスオーナー)
  • Iクワドラント・・・Investor(投資家)

 

ブログで稼いで他人に縛られない自由な生活がしたい、好きな時間・好きな曜日にジムに行きたい、行きたいと時に旅行に行く

など自由に生きたい欲求が強い僕は「ブログで稼ごう」と思ったのがきっかけの一つです。

 

 

正しい筋トレ情報を発信したいと思ったから

 

日本のフィットネスの底上げの為に、多くのトレーニーが「正しい情報を手に入れるツール」として、ブログで発信しようと思ったことが大きな理由です。

 

筋トレほど、他人の経験や体験談が役に立たないものはありません。

筋トレ初心者の頃の自分が有益な情報にたどり着くことができなかった理由がこれです。

何も知らない自分は、当然のように筋トレYOUTUBERやビルダーの筋トレ方を参考にしたり真似たりしていましたが、今思えばこれが大きな間違いでした。

 

なぜなら、骨格のサイズ、手の長さ、足の長さ、胴体の長さ、関節の位置など人体を形成する多くの要素が人それぞれだからです。

例えばデッドリフトのフォームの関して、160センチのAさんと190センチのBさんのフォームが違ってくるのは当たり前ですよね。

 

日本のトレーニング論は、強いものが作ってきました。

トップビルダー、トップフィジーカー、筋トレYOUTUBERです。各部位週に1回の頻度で行う分割法が最たる例です。

 

これが日本のフィットネスが遅れている一つの要因だと感じます。

日本のフィットネスの底上げの為に、多くのトレーニーが「正しい情報を手に入れるツール」として、ブログで発信しようと思いました。

当ブログでは、海外の筋トレYOUTUBER・海外の研究論文や書籍などの文献から有益な情報を集めています。

 

なぜならアメリカなどの欧米諸国では、トレーニングに関する研究が頻繁に行われているからです。

 

当ブログでは、初心者〜上級者、いろんな体型の人、すべてのトレーニーの方が参考になる有益な情報を発信していきます。

 

 

最後に

長々とご覧いただきありがとうございました。

 

 

最後に、おすすめ記事を5本のせておきますね。

 

2019年2月23日

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